2017年11月23日

体調悪いもんで


画像はWikipediaより引用。

とりあえずアレだ、あっちもこっちも具合悪いけどまず第一に歯だよ。
歯が悪いと飯がまずくてストレスたまるし、よく噛めないと覿面に腹下す。

つーこって要・経過観察と近隣の歯科医に言われていたんだけどあんまし芳しくないです。
多分某歯学部付属病院送りになるでしょう。

で、画像を参照して頂くと病変が歯根の先、顎の骨の中にまで達してるのが分かると思います。
歯科医のレントゲン診断でもそういう症状が出てるとの事。

んでまーなんでカテゴリが「幕末・歴史系」かって?
新選組の永倉新八の死因らしいぞ。
虫歯から歯髄炎になって顎の骨の中に達して最終的に敗血症で死亡した、と言う説があるらしい。
虫歯でも人は死ぬっつー事なんでまー明日にでも歯医者経由で口腔外科行きですかね。  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:37Comments(0)幕末・歴史系

2017年11月22日

ちゃんと(?)組み立てたぞ



まあ頼まれ物なので優先した、けっして俺が物珍しさで先走ったんじゃないよ(信じなさい)
ほぼ完全分解、やったことは完全分解して洗浄、サビ落とし、グリスアップ、バネ微調整。
シリンダー内のデトネーターは形状的に洗浄が難しく中途半端、。
なんかホームセンターで強力サビ落とし液みたいな商品が売られていたが、本体のプラスチックが溶ける可能性があるので使用しなかった。
構造自体はかなり単純。
しかしシリンダーストップを兼ねたリアサイトがハンマーの打撃力を削いでしまうのは欠陥構造だと思う。
(S&Wが他社と特許権争いの結果で止む無くそうなったのを再現してるらしい)

あとはシリンダー内のクリーニングがやりにくく、かなり不本意な結果であった。
一応発火は出来るが、真鍮ブラシかなんかで徹底したサビ落としをしたい、入るブラシ無いけど。
トリガースプリングがすこしヘタっていたのと、ハンマー、シリンダーハンドが摩耗して少し変形していた。
肉盛りしてから再整形とか高度な技術なんで俺には出来ない、と言うか亜鉛合金でできるか知らん。

予備部品が買えないかとオーナーに聞かれたが、検索して見たところダミーカートのディスプレイモデルしか在庫がない模様。
まあこの構造だと妥当だと思う、モデルガンの合金だとヤワなので発火させてると寿命短いと思う。
あとシリンダー内のデトネーター構造の影響かバックブラストが相当発生しているようで、火薬カスが後方に相当付着していた。
一緒に整備してたハートフォードのSAAのモデルガンとしての出来の良さが逆にコレ整備しててわかった。



最後に組み立て後の写真も1枚くらい貼っておこう。
旧式銃としての趣きがありこれはこれでカコイイ銃だと思います。
俺が個人で買うならダミーカートモデルかな〜
武装郵便配達夫装備で一つ。  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(0)幕末・歴史系

2017年11月21日

(借り物)


ネジが固着しているッ!


#追記
まあアレです、整備頼まれた。
構造は単純なのはいいけどちょっとメンテナンスし難い構造ですな。
フレームに埋め込まれたナットが空転してたのでバレルのネジが外れなくなってたようです、なんとか処理して分解終了。
逆に俺のハートフォード製SAAはメンテナンスしやすいというか元から火薬カスの付く部品が少ない構造になってます。
アクション派モデルガンナーのニーズを熟知しまくった構造ですね。
昔のGun誌のコラムにあった「ガバに始まりピーメに終わる」と言う格言(?)は俺にも当てはまったのかもしれない。

もっとも俺の出発点はガバ(M1911A1)ではなくS&W M745とワルサーP88ですが。  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:14Comments(0)幕末・歴史系

2017年11月20日

なんか買った


とりあえずアレです、サムネ画像なのでちょっと加工してみた。
モデルガン特有のインサートが見えてるのでどうかと思うけど。


購入したのはコレ、空撃ちダミーカートです。
ハートフォード純正の方が少し安いんですが、楽●通販の送料の関係で価格差ほぼ無かったので少し高いこっちを購入。
こちらの商品は先端が鉛色に加工されててベルトなどに装着する飾り弾としても使えます。
.45ロングコルトの実物見た事ないんですが、モデルガンのカートの方が短いと思う。


比較対象としては本体のオマケのノーマルカートと別買したダブルキャップカートです。
(値札は中古販売店の物)


上から空撃ちカート、ダブルキャップカート、ノーマルカートです。
ハートフォードの製品は弾丸部分も真鍮色のままです。
発火させてクリーニング繰り返してれば生半可な表面加工は落ちるので止むなしかと。
いや、むしろ発火しまくれ掃除しまくれと言うアクション派モデルガンナーへのハートフォードからの熱いメッセージを感じる。


左から空撃ちカート、ダブルキャップカート、ノーマルカートです。
空撃ちカートは撮影前に空撃ち練習を何回もしまくってます、プライマー部分に少し打撃痕がつきました。
ダブルキャップカートはデッドストックの新品じゃないですかね、中古ショップで購入したんですが。
ノーマルカートは中古購入した銃に付属していた物、硝煙の臭いがします、プライマーからズレた打撃痕はファニングショットの失敗でしょう。

んでまー次の写真でバレる事なので先に言っておきますと、ノーマルカートのプライマーが引っ込んでるのは逆説的にダブルキャップカートに火薬が装填されていると言う事です。
ハートフォードのカートは構造的にプライマー部分を見れば装填済みか否か外見から識別できるのが便利です。

あと書いてて気が付いたんですが、空撃ちカートは.45ロングコルトとか刻印がちゃんと入っています、リアリティがある。


上からダブルキャップカート、空撃ちカート、ノーマルカートです。
ダブルキャップカートはキャップ火薬抜くのが面倒なので完全分解できません。
代わりに箱に書いてある分解図写してあります。
バルーンブレイク競技用なんだと思いますが、イベントでの音出し機としての機能を求めて購入してます。
まだこれ発火してないんですよね、いやまーどの程度の音かわからないもんで。
ただまーモデルガン用のキャップ火薬と陸上競技用の紙雷管を調べて見たら火薬量で歴然たる差があったのであんまし期待しない方がいいかな。
小学生になってもあの競技用のスターターピストルの音が怖かったわw


早撃ちの練習なんで届いたその日に記事書いてるんですが既に180発くらい空撃ちしてる。
んでまー先に写真撮っておかなきゃ、と気が付いた時には真鍮色の粉末が。
あと緑青色の染みは前にモデルガンの方買った日に書いた謎の腐食です、前オーナーに聞いてくれ。


んでまー45口径なんでシリンダーの前面から弾頭部分が見えてるのがポイントかと。
多分モデルガン用のインサートの分カートの全長短くなってると思う。
昔のGun誌かなんかでどこかのメーカーのSAAに全面から差し込むダミー弾丸があったかと。
大体の実銃の写真だとシリンダー前面とツライチに近い程度に弾頭が来てる物に見えます。
上の方に映ってるのはノーマルカートです、マズルへのガス抜けも意識してる構造なのがわかりますね。
バルーンブレイク競技でアクション派モデルガンナーになれと言うハートフォードからの熱いメッセージを以下略


で、まあトップ画像の無加工バージョン。
安全対策上止むを得ない自主規制なのでわざわざ大写しする事もない部分な気がする。


共栄の輪ゴム銃はその点ダミー弾丸がいい感じに再現されててナニゲに観賞用としても面白いんですよ。
練習用に欲しいけど軽すぎて逆に練習にならないとも聞いた、どうしたもんかw

しかしまーこれだけ多社競作になってるモデルを買うとはちょっと予想外だったわ。
んじゃまた。

  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(0)軍じゃないヨ?

2017年11月19日

なんかの練習中です

オッスオッス、猿野だよ!
なんか練習してるので参考動画を探してみたよ!



うん、真似するの無理!
よし諦めよう!



練習を盛り上げるBGM

つーか世代的にウェスタン世代は完璧に一世代上なんですが、俺が幼稚園くらいの頃はテレビでよく西部劇映画を放送してた気がします。
駄菓子屋で売ってる変なリボルバーで真似して遊んでた記憶がある。

  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(0)軍じゃないヨ?

2017年11月18日

【遅報】俺の財布が攻撃を受けているッ!

http://news.militaryblog.jp/web/Tokyo-Marui-shows-New-JSDF-Type-89-556mm/Assault-Rifle-Gas-Blowback-Airsoft-PV.html

ああ、こりゃもう買っちまうなw
三八式と89式はもう買うわ、こりゃもうあがらえない、運命だw

ぶっちゃけた話レイル付きのなんちゃらカスタムスペシャルって名前で架空銃出してくると思ってたので肩透かしw
割とノーマルな89式ですね、刻印が「89R」になってて左セレクターが標準装備の模様なので近年のモデルですが。
現職クラスタが騒ぐというか官公庁向けトレポンとしてのニーズがメインなんでしょう。

個人的にはナントカカントカハイサイクルカスタムでいいので先進軽量化小銃をモデルアップして欲しいです。
いやまー実物がまだ採用されてないけど、鯖ゲーマーは買うと思う。  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(0)自衛隊(予備隊/保安隊)トイガン・デコガン

2017年11月17日

古式拳銃いろいろ

とりあえずアレです、基本的にだんだん歴史が古くなってくるんで今回は幕末期に日本に入っていたと思われる拳銃をチョイス。
基本的に連発式拳銃は舶来品の最新鋭火器だったので持ってたのは金持ちの人だけだと思います。
火縄の短筒や和製単発パーカッション銃(ドンドル銃)の方が数は多かったんじゃないでしょうか?
ドンドル銃は昔に広島城に現物が展示されてるのを見た事があります。


1851NAVY(パーカッション式)
これは有名な拳銃なので多数動画があります、装填作業が分かりやすいと思ったのでチョイス。
ペリー来航時にすでに献上品として持ってきたとの記録があります。
桜田門外の変で使われたのもこれの水戸藩製コピー品だったとの事。
トイガンとしてもモデルアップされてますが、欲を言えば水戸藩モデルが欲しいです。


レマットリボルバー(パーカッション式)
シリンダーの軸が独立した銃身になっているという変わり種、中心は接近戦用の散弾銃らしい。
コレクションにするなら面白そうですが、実戦で故障や誤操作する事を考えちまいます。



ルフォショウ(LeFaucheux)リボルバー、ピンファイア式
現代では死滅しているピンファイア式メタルカートリッジ仕様、「カニ目打ち式」と日本では呼ばれていたとか。
パーカッション式より進化しているのはわかりますが、ファイアリングピンがカートに固定されて外部に露出している訳で落としたりしたら暴発しないか心配です。
知人が無可動のプラキャスト製モデルガンを持っていました、どこが作ったんだろう。
某かわぐちかいじの漫画で主人公が後半にコレを50両で買ってる描写がありました。

実射シーンは無いですがピンファイアカートリッジの図解が出てきます。



S&WのMod.2ARMY(リムファイア式)
リムファイア式は現代でも.22LRなどの競技用拳銃などで生き残ってますね。
これは.32口径のモデル、坂本龍馬の拳銃として有名ですが、モデルに関しては色々と説があるようです。
これシリンダーを外してフレームに固定されたピンで空薬莢を押し出すかなりめんどくさい方式です。
トイガンとしてもモデルガンや輪ゴム銃があるので入手はしやすいですね。

とりあえずアレです、資料と資金さえあればもっと古い時代の装備やってみたい。
縄文時代とか。
  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(0)幕末・歴史系

2017年11月16日

猿野のUFO目撃体験(実話)

あれは90年代前半の出来事である。
当時●学生だった俺は学校の修学旅行で東北方面に行った、
その途中で休憩を取った湖畔(何湖かは覚えてない)のドライブインでの出来事である。
山の峰々の合間から見える空でデルタ翼の飛行機がアクロバットのような飛行をしているのが見えた。
ただそれだけの話である。
本来の意味でUFO(アンノウンフライングオブジェクト)であるので嘘は一言も言っていない。



画像はWikipediaより引用。

が、問題はデルタ翼の航空機を当時の自衛隊や在日米軍は運用していない。
まだ当時俺は視力が良かったので尾翼無しデルタ翼の単発ジェット戦闘機であるとは明確に識別できていた。
角度によってはそれっぽく見えそうなA-4(スカイホーク)等の誤認では無い・・・と思う。

現用兵器の知識はスーパー大戦略(MD版)くらいしかなかった当時の俺は『あれはフランス空軍のミラージュ3戦闘機である』、と勝手に結論付けていた。
航空ショーや国際演習などで90年代前半にミラージュ戦闘機(あるいはそれっぽく見える別の航空機)が来日していたと言う可能性はあるが、そういった情報は今日に至るまで発見できていない。

まさにUFO(アンノウンフライングオブジェクト=未確認飛行物体)目撃体験である。
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Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(6)挨拶・雑談

2017年11月15日

ハイノーPart6

オッスオッス猿野だよ!
ぶっちゃけここ最近の鯖芸やイベントや時代祭りで使う装備探すので結構大規模な捜索してた。
結局目的の物はロストしたままだけどな!
つーこって副産物です。



正式名が何か知りませんが知人が「軟式背嚢」つってました。
昭和十二、十三年にのみ製造されていたと言う噂の背嚢です。
これは中■商店製リプロですね。
実はリプロ販売前にも骨董市で売りに出ていたのを手に取ったんですが、偽物というか民生品だと思い込んで買いませんでした。
ちなみに内側に俺の住所氏名モロに全部書き込んであるんですが、その骨董市で見た実物をモデルにしています。
軍隊で住所氏名書くとは思えないので、戦後に余剰品が民生利用されていた時に通学カバンにでもされていたのだと思います。


ぶっちゃけ使いにくいと思う部分、九九式と違って環が下で紐が上です。
大体現代のリュックサックもバックルが上でベルトが下ですね、なんでこうなってるのかは不明です。
(記憶にある限り実物も同じだったと思う・・・)

ただまー毛皮背嚢(昭五式背嚢は持っていないのですよ)と比べたら調整はしやすい感じです。


側面、蛸足背嚢と同じように側面に二本ずつ縛着用の紐を通すための環があります、なぜか一つだけ上向きです。
それっぽい紐を別買する必要がありますが、使わない時に邪魔にならないので良いんじゃないでしょうかね。
蛸足背嚢の現存品って民生利用された際に邪魔だからか紐が切断された物が多いですし。

左右に二対(4個)と上面に2個でおおよそ蛸足背嚢と似たような感じに縛着できます。
飯盒用の紐は上下二本のみが本体に縫い付けられてます、なんか中途半端。
横にブレるので結び方が悪いと外れるんじゃないでしょうかね。
正しい縛着の方法は鮮明な写真を見たことが無く、旧軍出身者の証言等も得ていないので不明です。
正直一度も着装した事が無い。


本体は木製ボタン止めでちょっと高級感?
生地は中■商店のリプロ雑嚢と同じ生地です、実物も同じかどうかはわかりませんがこんな質感だったと記憶しています。


ボタンを外すと巾着みたいに締められるように紐が通ってます。
紐がなんか安っぽい上にハトメ穴の数も少ないです。


容量は意外と大きく別冊少年マガジンが二冊入ってなお余裕があります。
内側は白布の内張があり、仕切りポケットも一か所あります、ちょっとゴージャス?
ただこれ外部に縛着する事を考えたら定量をギチギチに詰め込んでおかないといけないので
凄く使いにくい気がします。
正直コレ、毛皮や昭五を使ってた古参兵からは嫌われたんじゃないでしょうか、新兵に押し付けられてそうです。


そして毛皮背嚢と寸法比較、小さく見えて実は軟式背嚢の方が大きい。
さらに昭五や毛皮は木枠があるので実質内容量は軟式背嚢の方が上です。
ただしあんまし剛性の無い生地なので重量物詰め込んでるとそのうち縫い目から裂けてこないか心配です。


それじゃ本日の日記終了。
アクセス数フタケタでしょうw  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:08Comments(0)大日本帝国陸軍

2017年11月14日

まーアレです、書き溜めが切れた次第でして。

まーアレです、一応今月いっぱいは毎日更新しようと思っている所存です。

発掘作業を色々しているのでよくわかんないミリタリーアイテムはいくらでも出てくるんですがね~

時代祭り系への参加が最近多かったので古式銃の動画を今日は集めてみました。


エンピール銃

エンフィールドが訛って・・・っつーかカタカナ表記してる時点で既に訛ってるんですがね、当時はそう言われていたようです。
前装式ながらミニエー弾を使用するライフルドマスケットなのでそれまでの種子島銃より飛躍的に射程が増してます。
とは言え発射速度は前装式なので現代銃とは比較にならない程遅いです、一発外したら銃剣格闘を覚悟した方が良いと思います。
当時世界的に普及していた銃との事で「18世紀のAKと思えばいいよ」と説明されました。



スナイドル銃

前装式エンピール銃を改造してメタルカートリッジ後装式にしたスゴイ銃
後半で実射シーンもあります、エジェクターの使い方がこの動画で初めて分かりました。
前半で持ってるヤタガン銃剣がかっこいいです、前に模造刀売ってた時に押さえておくんだった。



マルティニー・ヘンリー銃

単発式ながらメタルカートリッジ後装式なので前装式とは発射速度が段違いですね。
なんか割と最近にもそっくりな形状の銃が報道画像に映ってました。
個人的には日露戦争の旅順作戦の写真に写ってたのが印象深いです、トイガン化されてないので俺の財布には優しい。


シャスポー銃
登録証が映っているので国内で古式銃として所有されている物だと思います。
後装式ボルトアクションで一挙に近代化しているんですが、Wikipediaによると薬莢が湿気に弱く殆ど使われなかったとか書いてあります。
射撃シーンや装填シーン無いですね。


スペンサー銃
幕末なのにメタルカートリッジ式の連発銃と言う驚異のメカニズム。
まだ連発銃の黎明期なのでストック内にマガジンがあったりします、この辺の試行錯誤の時代のメカはとにかく面白い。
日本語動画なので独特の操作法がよくわかります、と言うか色々書籍だけではわからなかったのが今回の動画で初めて理解できた点が多々。
というか不発多い。
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Posted by 猿野半長(転職したい) at 03:15Comments(0)挨拶・雑談幕末・歴史系

2017年11月13日

11月11日佐倉時代祭り参加!

つーこってなんか書く

京都見回組用の兜らしい(借り物)


佐倉藩の士官以上用の陣笠(借り物)
模様がオシャレで迷彩効果は無いが明採効果はバツグン
この模様今もマンホールに刻印されてる。


北軍フロックコート(借り物)
なんか当時の金持ちは輸入衣料着てたらしい。


同じく北軍フロックコート(借り物)のボタン、北軍のです。


幕府陸軍(借り物)のボタン
ええい控えい控えい、この紋所が目に入らぬか!
徳川家の葵の御紋です。


モデル2アーミー(借り物)
自前でも買おうか迷ってる銃なんですが(郵便配達夫コスのため)、発火性能はあまりよくないとの事。


モデル2アーミー用ホルスター(借り物)
なんか革が薄くて柔らかいので触らせてもらったら軍用品に思えなくなった、しなやかなんで質が良い革なんでしょうか。
寸法的に他にモデルアップされているトイガンは入らなそうです。


唯一の自分の物です、まー実はコレもっと後の時代(明治)の一番形拳銃用として中■商店で売られていた物。(貰い物)
長年放置していたからか革が硬化しつつあり色々とヤバイと思ってました。
装備着けてさあ行こうと思ったらボトリと落ちました、ベルトループが劣化してパキパキです。
南北戦争の図版に似た形状のホルスターがあったので代用品にはなると思います。
一番形は.44口径で大きいので他の銃も入ると思います。
レミントンニューモデルアーミーあたりを将来購入しようかと思っています。



色々忙しかったので祭りの最中の写真はありません。
多分検索したら出てくる。  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(0)幕末・歴史系

2017年11月12日

ましーねんぴすとーれ


まーアレです、80年代から現代に至るまで不動の人気を誇るあの銃。
現代にいたるも確固たる地位を築くサブマシンガンの世界王者MP5シリーズです。
実は最近もなんか新しく欲しくなったんですが結局シリーズ三挺も持ってるので如何なものかと。
あとゲストでMP40です。
これもお片付けの副産物、引っ張り出してきたので撮影




「MP5J」(H&Kの商品名はMP5Fらしい)
箱説無し中古購入品、コッキングレバー折損のため換装。
日本の警察で最もメディア露出の多い「特殊銃」じゃないかと思います。(一部は訓練用エアガンかも?)
メディアに露出が多いのは都道府県警銃器対策班と思われます。
SATと思われる写真ではレイルのような物が見えたりウェポンライトが付いているのが確認できます。
なんかの雑誌(購入してない)の表紙で付属マウントとそっくりなマウントにダットサイト着けてるの見た記憶が。
扱いやすいサイズで鯖芸マーにはオヌヌメ、もっとも俺コスプレ小道具としても使ってない。




MP5PDW
なんで俺こんなの持ってるんだよ!・・・と言ってみましたが普通にオメガ7の影響だと思います。
この折り畳みストックは個人的には気に入っていたんですがね、最近に報道映像で判明したG36系に似たデザインの新型ストックが付いたモデルの方が欲しいです。
既製品としちゃ無いですが海外メーカーがカスタムパーツ出してるので似た形状の物は作成可能だと思われます。
これは新品購入した物で、元箱説明書と共にフラッシュハイダーも保管されてると思います、サプレッサーっぽいのはフルオートトレーサーです。
バッテリーの交換が少し面倒なのでゲーマーへのオススメ度は少し下がります。
最近のロットは改良されてるとの噂ですが自分では持ってません。



MP5SD5
ヤフオク中古購入品、ジャンク品扱いで安かった。
これは1995年の月刊Gunに掲載されていたSATの想像図を再現するために購入した物。
写真で明確にSD5を装備した写真を確認した訳ではない、あくまで想像図の再現コスプレをしたいという動機。
固定ストックなのでラージバッテリーが使える・・・とか言うのはリポバッテリーが当たり前になった現代では大して重要ではない。

過去ログ
http://hennahanashi.militaryblog.jp/e535665.html




MP40
ブローバックモデルガンです、新品組み立てキットを購入して自分で組み立てた物、あの頃俺はガキだった。
ブローバックさせて遊んでたのでまだどこかにカートがあると思う。
軍装用としては使った事がないですがまあいいか。
構造が単純なので分解整備がしやすく、ちゃんと洗浄したようで結構状態は良いです。
作動も快調だったけど、当時のPFCカートは発射音が無茶苦茶静かでガショガショとボルトが動く音しかしなかった気がする。
(さらに後にマイナーチェンジして音が大きくなったと思う)

  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(0)トイガン・デコガン

2017年11月11日

明治十九年とあとなんか

まーアレです、おタクテコーなアイテムやおタクテコーなトイガンの紹介が一番伸びるんですがね(挨拶)


明治時代だったりするんだよ。
中■商店で売り切れそうだったからあわてて確保した。
イベントで着た記憶はないが汚れた襟布が付いてるので忘れてるだけなんだろう。


いかにも後付けしましたって感じの胸ポケットがついてたりする。
中■商店の傾向からしてモデルとなった服は実在するんだと思うけど、これイレギュラーな後改造品がモデルなんじゃないかな~
フラップやボタンがないので普通に物入れるのは不安です、無いよりマシですが。


袴、羅紗の質は良いんじゃないでしょうか、緋線が綺麗に入ってます。
分厚い羅紗生地なのでちょっと暑いです。


袴の腰の部分ですね。
ベルト通しやサスペンダー用のボタンとかは無いです、ここで調整して締めます。


 一緒に出倉した兵用軍帽ですね、多分中■製だと思います。


 これは背が高いタイプ、ふ●や製だと思います。


 多分尉官用だと思う軍帽、基本的にどの時代でも兵隊しかやらないので将校装備はよう知らんとですよ。
 これは多分中■製


同じく潰れてない背高軍帽、記名欄に「乃木大将」と書いてあるが将官用なんだろうか?
すまん、これ軍装趣味始めたばっかりの頃のもらい物。
汗止めの裏に段ボール紙が接着されてたりしてあんまし出来は良くないと思う。
多分これもふ●や製なんじゃないかな~

そして一緒に出倉した物の中に・・・


なぜか南軍ケピが!
・・・多分これ幕府海軍(南軍中古衣料着用)をやろうとして購入した物だと思う。
思いっきり頓挫してて存在忘れてました。
着用した形跡すらないです。


しかもこれよく見たらロスコ製w
後頭部は現代のベースボールキャップみたいに調整可能になってます。
鍔の作りはなんか良く見えますが、まあプラスチックでしょう。

  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(0)大日本帝国陸軍幕末・歴史系

2017年11月10日

ボボボンボ・ボンボボ【緊急爆散速報】



やあ (´・ω・`)
ようこそ、変人日記へ。
この画像はサービスだから、まず眺めて落ち着いて欲しい。

うん、「また」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

でも、このシングルアクションアーミーを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい
そう思って、このモデルガンを買ったんだ。


左面の画像なんだ(´・ω・`)
別に特にこれと言って外見的には珍しい所は無いと思う。
ミロクとかの珍しいメーカーの刻印が入っている訳でもないしね。


ハンマーを起こしたら内側に変な変色部分があったんだ(´・ω・`)
これを見た時きっと僕は、言葉では言い表せない「絶望」みたいな物を感じたと思う。
どうせ発火させるつもりで買ったから分解清掃毎回しなきゃいけないんだしね。


このシリンダーはデタッチャブルだから、まずはピンを抜いてシリンダーを外してみたい(´・ω・`)
このバレルを見た時、きっと君も言葉では言い表せない「硝煙臭さ」を感じると思う。
発火済みの火薬カスみたいなのも残存してるしね。


外した方のシリンダーなんだ(´・ω・`)
弘法も筆の誤りって言うしね、カートの尻の変な部分に打撃痕があるしね。
無理して修理しようとも思わない。
でもきっとこの銃を手にしたときリロードがエボリューションする、そんな期待を込めてこのモデルガンを買ったんだ。
支払に関しては考えたくない(´・ω・`)
  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(0)トイガン・デコガン

2017年11月09日

ラッパの研究

まあ昔習ってて旧軍の実物や自衛隊のPX品持ってるんですがね~
ブログ作った頃には離れてたので今はまともに音が出ません。
あとは自衛隊のラッパのMOS持ってる人にラッパ徽章見せてもらったら現代でも鳩旭日の予備隊マークが入っていた。


陸軍ラッパ(戦前音源)


戸山学校が音質良いですね。

海軍ラッパ(出典不明)

明治建軍期は陸海軍共に同じ譜だったのが独自に改訂してったので最終的に変わったらしいです。
音質が良いので近年の収録だと思います。
戦後録音のレコード・CDや近年のアニメで出てくる場合はトランペットで代用してる場合があるとの事なんですがどうなんでしょうか。



自衛隊ラッパ(日課号音)

これは予備隊時代から現代まで変わってない(と昔聞いた)
防衛庁が出典の音源らしいので多分正確な譜だと思う。


自衛隊ラッパ2(早足行進)

個人撮影ですが自衛隊員が実際に吹奏しているのが明確に判別できる動画なので紹介。

陸軍ラッパ(2)

早足行進(いわゆる進軍ラッパ)
これすき


海軍ラッパ(2)
海軍の早足行進の戦前音源は見つけられませんでした。

音源が新しそうなので海上自衛隊の吹奏ですかね?
海軍の早足行進がちゃんと入ってるのでチョイスしました。



#本日のおまけようつべ

昭和はまだ戦中派世代が残っていたんですよ。  


2017年11月08日

11/3横浜馬車道祭り見学&影響されて明治時代研究

俺自身は私服(ただのレトロ調にごまかした特売品背広)で行ったので見ても面白くないのである。

あと集合写真の撮影の際にカメラマン代わりにシャッター切ってたので撮影した写真自体はけっこうあるが、当然他人のカメラなので自身のカメラでは撮影していない。

地元(っつーほどでもないが定期圏のすぐ近くで便利なので付近の病院に通院した事がある程度の距離)なので午後に時間取れたので見てきたのである。

明治十九年式の兵隊装備で居た人が数名いたので昔に中田で買って一度も着てない被服引っ張り出して見た。
多分これ戦時服というかイレギュラーな改造品だと思う。





それで少し明治時代の話が話題になったので資料を探して見る。


活動写真が発明された後なので動画ありますね、明治陸軍の凱旋パレードをもうちょい見たいんですが画質が悪くて細かい動きが識別できません。
映画の「二〇三高地」の影響か十九年式の印象が強いですが、カーキ色の戦時服が混在してる様子はモノクロでも明確にわかります。



これも日露戦争当時の動画だと思います、画質がさっきのよか良く鮮明な部類。
なんか後で役に立つ気がするので記録しておこう。


多分映画「明治天皇と日露大戦争」の平壌玄武門戦の抜粋だと思います。
映画ですがまあ参考に。


大陸の方の作成のアニメなんですかね?動画中の文字は簡体字では無いように見えますが。
つーこって中国語もよくわからんので後で調べる。
訛ってるけどちゃんと日本語に聞こえるので大陸の声優が日本語でアテレコしてるんだと思います。
日清戦争のシリーズアニメらしい。

なんか実写映画で現代(当時)の中国海軍の艦艇で撮影した日清戦争の映画があったらしいですが、今回の捜索では発見できませんでした。



#本日のオマケニコ動
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18790365
なんか複雑にして怪奇な言語を使っていてわかりません、字幕の簡体字の方がまだ読める気がしてくる。
  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(0)幕末・歴史系軍じゃないヨ?

2017年11月07日

世界各国のパレード行進とか探していました(過去形)

と言うかどこかの外国軍のパレードで最前列の兵が着剣したライフルで突く動作してるのが凄く印象的でもう一度見たかった、と言うのが出発点でした(過去形)
見つからなかったので諦めます。

・英軍風の軍服だった
・銃はFALかG3
・人種は中東系だった

ような気がする。
イランかパキスタンじゃないかと思ったんですが、検索した限り見つかりませんでした。


パキスタン軍パレード、足踏みがなんか独特です。
小銃を「肩へ銃」で持ってるのが珍しい、日本だと二十二年式村田銃の時代まではやってたらしい。


イラン軍パレード、銃の先に花着けてるのが珍しい。
パーレビ王朝時代はもしかしたら違うのかも知れません。

他にも心当たりのある検索ワード入れて見ましたが出てこないので捜索は一時打ち切ります。
何か知ってる人いたらコメント欄とかでタレコミお願いしやす。


#以下単なる気に入った動画紹介。


過去にも貼った気がするけどソビエトマーチ、別ゲームのトレイラーと合成したMADですね。
PASGTが「現用米軍装備」だった時代に育ったのでおぢさん萌え萌えですよ。


ミッキーマウスマーチ
軍歌じゃないと思うよ、うん。


アンパンマンマーチ、すまんマジで泣いた。
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Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(0)外国軍

2017年11月06日

ハイノーPart5

まーアレだよ、毛皮だよ!(挨拶)


 内側の検定印だと大正って書いてあるけど多分明治も使ってる毛皮背嚢である。
 昭和20年になってもこの背嚢使ってる写真があるので昭五式より欲しかった。
 中■商店が昭五式モデルアップした時に買わなかったので硬式背嚢は今回が初である。



 負い紐の金具が裏表逆と言う情報がWebで有り、実物の写真を見たところ確かに擬宝珠が逆向きだったので縫い直し。
 なお茶色い染みは俺の血液である、新品なのに血染めの背嚢と言う曰く付きの代物になってしまった。
 ちゃんと保革油塗ったらキレイになりそうな感じの革です。
 なお松蔭神社祭りの画像に映っているが、友人が幕末装備のランセルの代用品として使いたいとの事であったw
 幕末期の日本の写真はまだ未見ですが、近い年代の南北戦争とか太平洋戦争(チリ・ボリビア・ペルーの方)の図画を見るとスイス軍背嚢の方が寸法的に近いように見えます。
 まあ代用品としてより帝国陸軍装備としての用途が当然メインなのでその点はスルーw
 昭和期の毛皮背嚢の写真は確認しております。  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(0)大日本帝国陸軍

2017年11月05日

多分Vショー行ってる【事前投稿】@追記あり



グルジア国家警備隊記章持ってくから誰か買って(はぁと)
2000円でオナシャス(ダイマ)



#後日編集でなんか書く予定。

##適当に携帯から画像追加
当日の服装は例によってグルジア国家警備隊、一枚売れた。


なんか有名なタワーとかそう言うの。


なんか昔からあったお店。

この間一枚も自身のカメラ(携帯)で撮影していない。
例によって他人のカメラで他人の写真は撮影しているがw


参加した証とおっさんの腕毛


某ショップのカタログ
うーむ、軍拡したい。


なんか別な軍装物販イベントの告知


ボスニアイベントのチラシ
うーむ、行きたい!
けど金銭的にアレなのよ今月・・・
うーーーーーーーむ・・・・・



名著「オサムに頼まれた」が載っているアレ


その他
遠目に見て自衛隊のタイガーストライプみたいに見える服を着用していた人を目撃、本当に自衛隊タイガーのレプリカを着用していた模様。
話を聞いておくんだった・・・。
直接目撃していないが、マルティニー・ヘンリー銃を自作した人が居たとの情報、せめて写真撮らせてもらいたかった。
ライブカートM870ガスガンのデモ品を触らせてもらった、やっぱライブカートいいわ。

あとはまー割と久しぶりに再会できた人とかいたので戦果としては良しかな。
釣りは失敗したw  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(0)Georgia

2017年11月04日

なんか落ちた

前にゾンアマで新品投げ売りしてた時に買っておくんだったよ!(挨拶)
つーこって猿野ちゃんです。


まーアレです、普通にマルシンの固定ガスです。
ヤフオクでポロっと落ちた中古ですが送料込みだとゾンアマ投げ売り時代より高い。
さらに箱・説明書無し、うーむ、割高感w
鯖芸用の性能もMAXIシリーズなのでちょっと期待してたのですが、前オーナーがいじったのか、中身が経年劣化しているのか10禁ガンより少しマシ程度ですね。
まあディスプレイモデルでも良いと思ってたので。


は?(威圧)
ベレッタじゃねーし
タウルスなのかトーラスなのかは表記ゆれが激しい。
トーラス表記の方が一般的ですがタウルスで俺覚えちゃったしなー。

ギャングスター映画っぽい雰囲気が逆に今までのコレクションラインと違って新鮮である。


マニュアルセイフティがフレームにあるので実用性高そう・・・ですが、妙にかけるとき固いです。
普通にグリップした親指ではかけられない程度です、左手でレバーの先端あたり押すとかけやすいというか普通に軽いです。
なんでこんな現象が発生してるのか不明、というか新品でないので破損を疑ったけど面倒なので分解してない。
(なおデコッキングレバー兼用型をモデルアップしているが機能はセイフティのみ)


たまたま発掘されたマルイのMk-23を引っ張り出してきたのでちょいと比較してみましょう。


固定ガスなので鯖芸銃としてもちょっと期待してたんですがね、中古なんで仕方ない。
なおPT92の方もなぜかスライドが中途半端に手動で動かせます、元々ブローバックモデル化やモデルガン化も検討して設計されてるのかも?
今からでもGBBモデル出してくれないですかね。
拳銃トイガンは海外製だと日本の法に適合してない物があるので国内メーカーに出してもらいたいんですよ。


ついでに言えばサファリファンド579に入れてる写真も撮影してたんですが、操作ミスで消えました。
再撮影めんどくさいのでしません。
Mk-23はBB弾発射機としての性能は優れていて俺の思うところにかなり近い銃のですが、収容可能なホルスターが少なく苦労させられます。
PT92はサファリランド579に入ってくれるので便利ですね。
実銃の寸法が違うのかマルシンのトイガンがデフォルメされているのか不明ですが、ベレッタ92系統の専用ホルスターの一部とは互換しないと言う情報があります。
俺の場合は基本ディスプレイモデルで、分解整備の練習台にしてあわよくばギャンクスター鯖芸で適当に使おうかと思っている程度なのであんまし問題じゃないですがね。



んじゃまた。  


Posted by 猿野半長(転職したい) at 00:01Comments(0)軍じゃないヨ?