楽しみながら強くなれる!田村装備開発(株)の『ガチタマTV』!
2017年12月18日
オールドリボルバー小集合!(60VS61VS73)
オッス!オラ猿野!
引き渡し日の未明に執筆中である(公開日とはタイムラグがある)
つーこって写真急いで撮影した。
寸法の比較のためにM1911A1とかの有名銃やM&P9とかの現代銃も並べるべきかと思ったが時間的にアウツである。、

上からハートフォード製SAA(戦後型なので軍用ではないが、M1873の代用品として)
マルシン製M1861NAVY(ネイビーと名乗っているが別に海軍採用品ではない、.36口径は全部ネイビーと名乗ってたらしい)
ハートフォード製M1860ARMY(これは本当に米軍制式だったらしいが.44口径は全部アーミーと名乗ってたらしい)
一番形とか二十六年式、M1917、ニューナンブM60あたりも並べて写真撮りたかったですね。

61ネイビーと60アーミーはパーカッション式ですが、SAAはセンターファイアメタルカートリッジ式なので大分進化してます。
メタルカートリッジの特許を押さえられてたのが最大の要因らしい。
フレームに関しては特に情報は無い、なんでコルトはオープントップなんだろう、S&Wモデル2やレミントンニューモデルアーミーは違うよね。
まー宿題という事で一つ。

三挺並べて上面の写真を撮りたかったのだと思われます。
ガンスタンド持ってない、サバゲー用品かコスプレ小道具がトイガンの主用途なのでディスプレイスタンドとか使わないんですよ。
つーこってまー家片付けて広くしたらガンスタンドの購入考えるって事で一つ。
61と60はオープントップなのでシリンダーにあるエングレーピングが良く見えてカコイイです。
エングレーピングモデルの61ネイビーはともかく、当時の軍用銃だった筈の60アーミーにも凝った彫刻が入ってるのはちょっと謎です。
まー実用一辺倒の武骨な代物よりも凝った装飾で高級品に見せる事で士気高揚やら手入れを怠らないようにさせるとかそういう効果もあるんでしょう。

フレーム下部を三挺並べて撮ってみた。
SAAはまー時代祭りでの音出し用とかガンプレイごっこで遊ぶ用のアクション用途の実用品、特に装飾とか必要無いです。
61ネイビーは下面にもちゃんと彫刻入ってます。
60アーミーは製造番号入ってますね。

とりあえず全部ハーフコックにしてみました。
装填する時はSAAも含めてハーフコックにする必要があります。

三挺ともフルコック、キャップ火薬は装填してません、念のため。
SAAはセンターファイアカートリッジなのでファイアリングピンが見えます。
60アーミーと61ネイビーはパーカッション式なのでピンはついてません。

61と60は共にシリンダー側にピンがあり、セーフティーノッチになっています。
ピンとハンマーのミゾはハートフォード60は噛むようになってるんですが、マルシンの61はなんか宙に浮いてます。

60のマズル
一センチぐらい奥までライフリングの表現があります。
後で裏側からの画像も出します。

61のマズル、ポリゴナルバレルみたいに見えますがどこまで正しいのかは不明です。
メトフォード型ライフリングなんでしょうか?
1.5センチくらいでちょっと深いですが、奥でバレルは完全に閉塞されています。
インサートがウェイトを兼ねていて重量感があり、持った時の迫力はあります。
#秤が無かったので正確な数値は計っていませんが、マルシン61ネイビーの方が中の錘が重たいようで少し大きいハートフォード60アーミーより重たかったです。

SAAのマズル、まーアレです、オマケなんで。
インサートが有る物のプラ製モデルガンなので貫通してます、バルーンブレイク競技とかもできるんじゃないでしょうか。
オールドタイプのエジェクターレバーの方が欲しいですね。

つーかここに来て61と60を重ねて撮影していた、最初の方に持ってくるべきな気がするが今回全て撮影順。
小口径スケールダウンモデル、と言いたい所だけど銃身長が同じな様子で全体的なサイズ感は大差ない。
61はシルバーエングレーピングモデルで存在感があるのと、中に錘が入っているので60アーミーより大きく思えます。
なお秤は引っ張り出すのが面倒なので重量は計測していません、どっちも600グラム台くらいだと思う。
思うだけで正確に計測していない、これは日程の都合上諦めてくれ。

パーカッション式の醍醐味はこのローディングレバー。
61の方がなんか深く動きますね、シリンダーインサートの関係でしょうか?
51NAVYあたりはローディングレバーの構造がちょっと違うので撮影したかったです、持ってないけど。

61のシリンダーを外したフレーム。
シリンダーストップはメタルパーツでしっかりしてそうです、ハートフォードのSAAに似てる。

60のシリンダーを外したフレーム。
シリンダーストップは亜鉛合金の無垢っぽい感じ、飛び出し量も少なく見える。
普通に撃つ分には特に問題ないですが、SAAみたいにラピットファイアごっこするなら不安ですね。
いやまーフレーム自体の剛性が不安なんですが。

こっちはSAA、シリンダーストップを見せたい。
シリンダーストップは亜鉛合金の左右をサンドイッチするような構造で飛び出し量も大きく、ラピットファイア競技に対応したアクション派モデルガンナー向けかと。

61のシリンダー、ニップルは貫通しておらず一体成型の模様。
一応発火させる事は可能っぽいんですが、撮影時に5mmキャップを切らしていたので入るかは不明。
7mmキャップは緩くて無理っぽい感じに見えたので試してません。
タイムリミットがあるので許してちん髷。

60のシリンダー
ニップルは穴が開いており貫通しています、前オーナーが発火させたらしくサビが浮いてます。
一応プラスチックモデルガンなのでバレルも抜けているのでマズルから火花も出るんじゃないでしょうか。
SAAと異なり清掃がめんどくさそうなので発火させたくないですが。

んでまーシリンダーの彫刻を撮影したかった。
なんか帆船の海戦が描かれている。
モデルアップされてないですが彫刻無しのフルーテッドシリンダーも存在するようです。

61のバレル、シリンダー側から。
インサートの奥2センチくらいで完全に閉塞されウェイトが入っています。
銃身が閉塞されている事とメッキが綺麗な事、中の錘で重量感がある事から金属製みたいに思えてくるけどよく見ると外装プラスチック製です。
剛性が凄まじく無いようでクラックがけっこう入ってます、そのおかげでプラスチック製だと確認できたんですがね。

60のバレル、シリンダー側から。
プラスチック製モデルガンなので銃身は抜けてます、分解時に見るからか1センチくらいライフリングの表現があります。
なんか火薬カスみたいなのが付いてるので前オーナーが発火させたのでしょう。
つーかコレ後でクリーニングしないと、宿題が出来たぜ。

61と60のローディングレバー先端を撮影したかった。
近い年代の同じメーカーの銃なので同じ構造のロッキングメカです。
ウォーカーはまた異なる構造のロッキングメカ(と言うかバネ圧のみのスリップジョイントに見える)なので、トイガンで良いので一度手にして操作してみたいですね。

アングルに差が無いけど後から思いついたのでSAAも交えて3挺。
SAAはメタルカートリッジ式なのでエジェクターが付いてます、とは言え構造が固定シリンダー時代の独自の構造。
現代のDAリボルバーから見ると珍しいですね。
後付けしたエジェクターが付いたメタルカートリッジコンバージョンモデルもモデルアップされてるんですが、予算的に見送りました。

あんまし他所が撮らない場所撮ったつもり。
61はエングレープがしっかり入ってます。
60はなんかストックを装着するためと思われる削りこみがあります。
SAAは特に何もありません。

61のハンマーと言うかリアサイトというか、とりあえず後ろにピント合わせてみた。

61のフロントサイトにピントあわせてみた。
リアサイトが可動部(ハンマー)にある時点でまともに狙わせる気があるのか気になる。
なんか他所の会社に特許でも押さえられてたんだろうか?
モデルガンなので実用する事は無いが、正直すさまじく使い難い。

60のフロントサイトにピント合わせてみた。
なお61,60、SAAともにフロントサイトはかなり個性的で三者三様。
60は真鍮製の三角形である、フロントサイト自体は意外と見やすい(背が低すぎるけど)
一昔前のショットガンみたいにフロントサイトだけで狙う物なんですかね?

リアサイトと言うかハンマーにピント合わせてみた。
ちなみに頑張って狙ってる所の写真撮ろうと思ったんですが、普通に狙おうとするとフレームの影に隠れてフロントサイトが見えません。
どこまで正確に再現してるのかは不明ですが、そもそも可動部をサイトにしてる時点でどうかと。
モデルガンで弾が出ないので実用することは無いんですが。

最後にSAAのサイト。
まーこれは現代銃でもあるようにフレーム上部のミゾがリアサイトになってます。
ハンマーの頭にVノッチ刻むよりかは狙いやすいです。

トリガーガードの内側を見せたかった写真。
三つともパーティングラインが残ってますね。

グリップを見せい写真。
SAAは社外品のウッドグリップらしい、スムースタイプなので結構滑る。
60アーミーはニス塗りなのかやたらとツルツルしてて巧妙なフェイクウッドプラスチックに見えますが、少し欠けた部分から見るにリアルウッドだと思います。
やっぱり滑ります。
61ネイビーは象牙風のプラチックグリップですね、茶色いのは本当に汚れたのか時代付けで塗装したのか不明です。
左面にのみ派手な白頭鷲のエンブレムが彫刻されておりアメリカーナアメリカーナしてます。
とりあえずここまで書いて思ったんですが、日記は後日編集でも良かった気がします。
もう引き渡し予定日の未明です、寝ます。
引き渡し日の未明に執筆中である(公開日とはタイムラグがある)
つーこって写真急いで撮影した。
寸法の比較のためにM1911A1とかの有名銃やM&P9とかの現代銃も並べるべきかと思ったが時間的にアウツである。、
上からハートフォード製SAA(戦後型なので軍用ではないが、M1873の代用品として)
マルシン製M1861NAVY(ネイビーと名乗っているが別に海軍採用品ではない、.36口径は全部ネイビーと名乗ってたらしい)
ハートフォード製M1860ARMY(これは本当に米軍制式だったらしいが.44口径は全部アーミーと名乗ってたらしい)
一番形とか二十六年式、M1917、ニューナンブM60あたりも並べて写真撮りたかったですね。
61ネイビーと60アーミーはパーカッション式ですが、SAAはセンターファイアメタルカートリッジ式なので大分進化してます。
メタルカートリッジの特許を押さえられてたのが最大の要因らしい。
フレームに関しては特に情報は無い、なんでコルトはオープントップなんだろう、S&Wモデル2やレミントンニューモデルアーミーは違うよね。
まー宿題という事で一つ。
三挺並べて上面の写真を撮りたかったのだと思われます。
ガンスタンド持ってない、サバゲー用品かコスプレ小道具がトイガンの主用途なのでディスプレイスタンドとか使わないんですよ。
つーこってまー家片付けて広くしたらガンスタンドの購入考えるって事で一つ。
61と60はオープントップなのでシリンダーにあるエングレーピングが良く見えてカコイイです。
エングレーピングモデルの61ネイビーはともかく、当時の軍用銃だった筈の60アーミーにも凝った彫刻が入ってるのはちょっと謎です。
まー実用一辺倒の武骨な代物よりも凝った装飾で高級品に見せる事で士気高揚やら手入れを怠らないようにさせるとかそういう効果もあるんでしょう。
フレーム下部を三挺並べて撮ってみた。
SAAはまー時代祭りでの音出し用とかガンプレイごっこで遊ぶ用のアクション用途の実用品、特に装飾とか必要無いです。
61ネイビーは下面にもちゃんと彫刻入ってます。
60アーミーは製造番号入ってますね。
とりあえず全部ハーフコックにしてみました。
装填する時はSAAも含めてハーフコックにする必要があります。
三挺ともフルコック、キャップ火薬は装填してません、念のため。
SAAはセンターファイアカートリッジなのでファイアリングピンが見えます。
60アーミーと61ネイビーはパーカッション式なのでピンはついてません。
61と60は共にシリンダー側にピンがあり、セーフティーノッチになっています。
ピンとハンマーのミゾはハートフォード60は噛むようになってるんですが、マルシンの61はなんか宙に浮いてます。
60のマズル
一センチぐらい奥までライフリングの表現があります。
後で裏側からの画像も出します。
61のマズル、ポリゴナルバレルみたいに見えますがどこまで正しいのかは不明です。
メトフォード型ライフリングなんでしょうか?
1.5センチくらいでちょっと深いですが、奥でバレルは完全に閉塞されています。
インサートがウェイトを兼ねていて重量感があり、持った時の迫力はあります。
#秤が無かったので正確な数値は計っていませんが、マルシン61ネイビーの方が中の錘が重たいようで少し大きいハートフォード60アーミーより重たかったです。
SAAのマズル、まーアレです、オマケなんで。
インサートが有る物のプラ製モデルガンなので貫通してます、バルーンブレイク競技とかもできるんじゃないでしょうか。
オールドタイプのエジェクターレバーの方が欲しいですね。
つーかここに来て61と60を重ねて撮影していた、最初の方に持ってくるべきな気がするが今回全て撮影順。
小口径スケールダウンモデル、と言いたい所だけど銃身長が同じな様子で全体的なサイズ感は大差ない。
61はシルバーエングレーピングモデルで存在感があるのと、中に錘が入っているので60アーミーより大きく思えます。
なお秤は引っ張り出すのが面倒なので重量は計測していません、どっちも600グラム台くらいだと思う。
思うだけで正確に計測していない、これは日程の都合上諦めてくれ。
パーカッション式の醍醐味はこのローディングレバー。
61の方がなんか深く動きますね、シリンダーインサートの関係でしょうか?
51NAVYあたりはローディングレバーの構造がちょっと違うので撮影したかったです、持ってないけど。
61のシリンダーを外したフレーム。
シリンダーストップはメタルパーツでしっかりしてそうです、ハートフォードのSAAに似てる。
60のシリンダーを外したフレーム。
シリンダーストップは亜鉛合金の無垢っぽい感じ、飛び出し量も少なく見える。
普通に撃つ分には特に問題ないですが、SAAみたいにラピットファイアごっこするなら不安ですね。
いやまーフレーム自体の剛性が不安なんですが。
こっちはSAA、シリンダーストップを見せたい。
シリンダーストップは亜鉛合金の左右をサンドイッチするような構造で飛び出し量も大きく、ラピットファイア競技に対応したアクション派モデルガンナー向けかと。
61のシリンダー、ニップルは貫通しておらず一体成型の模様。
一応発火させる事は可能っぽいんですが、撮影時に5mmキャップを切らしていたので入るかは不明。
7mmキャップは緩くて無理っぽい感じに見えたので試してません。
タイムリミットがあるので許してちん髷。
60のシリンダー
ニップルは穴が開いており貫通しています、前オーナーが発火させたらしくサビが浮いてます。
一応プラスチックモデルガンなのでバレルも抜けているのでマズルから火花も出るんじゃないでしょうか。
SAAと異なり清掃がめんどくさそうなので発火させたくないですが。
んでまーシリンダーの彫刻を撮影したかった。
なんか帆船の海戦が描かれている。
モデルアップされてないですが彫刻無しのフルーテッドシリンダーも存在するようです。
61のバレル、シリンダー側から。
インサートの奥2センチくらいで完全に閉塞されウェイトが入っています。
銃身が閉塞されている事とメッキが綺麗な事、中の錘で重量感がある事から金属製みたいに思えてくるけどよく見ると外装プラスチック製です。
剛性が凄まじく無いようでクラックがけっこう入ってます、そのおかげでプラスチック製だと確認できたんですがね。
60のバレル、シリンダー側から。
プラスチック製モデルガンなので銃身は抜けてます、分解時に見るからか1センチくらいライフリングの表現があります。
なんか火薬カスみたいなのが付いてるので前オーナーが発火させたのでしょう。
つーかコレ後でクリーニングしないと、宿題が出来たぜ。
61と60のローディングレバー先端を撮影したかった。
近い年代の同じメーカーの銃なので同じ構造のロッキングメカです。
ウォーカーはまた異なる構造のロッキングメカ(と言うかバネ圧のみのスリップジョイントに見える)なので、トイガンで良いので一度手にして操作してみたいですね。
アングルに差が無いけど後から思いついたのでSAAも交えて3挺。
SAAはメタルカートリッジ式なのでエジェクターが付いてます、とは言え構造が固定シリンダー時代の独自の構造。
現代のDAリボルバーから見ると珍しいですね。
後付けしたエジェクターが付いたメタルカートリッジコンバージョンモデルもモデルアップされてるんですが、予算的に見送りました。
あんまし他所が撮らない場所撮ったつもり。
61はエングレープがしっかり入ってます。
60はなんかストックを装着するためと思われる削りこみがあります。
SAAは特に何もありません。
61のハンマーと言うかリアサイトというか、とりあえず後ろにピント合わせてみた。
61のフロントサイトにピントあわせてみた。
リアサイトが可動部(ハンマー)にある時点でまともに狙わせる気があるのか気になる。
なんか他所の会社に特許でも押さえられてたんだろうか?
モデルガンなので実用する事は無いが、正直すさまじく使い難い。
60のフロントサイトにピント合わせてみた。
なお61,60、SAAともにフロントサイトはかなり個性的で三者三様。
60は真鍮製の三角形である、フロントサイト自体は意外と見やすい(背が低すぎるけど)
一昔前のショットガンみたいにフロントサイトだけで狙う物なんですかね?
リアサイトと言うかハンマーにピント合わせてみた。
ちなみに頑張って狙ってる所の写真撮ろうと思ったんですが、普通に狙おうとするとフレームの影に隠れてフロントサイトが見えません。
どこまで正確に再現してるのかは不明ですが、そもそも可動部をサイトにしてる時点でどうかと。
モデルガンで弾が出ないので実用することは無いんですが。
最後にSAAのサイト。
まーこれは現代銃でもあるようにフレーム上部のミゾがリアサイトになってます。
ハンマーの頭にVノッチ刻むよりかは狙いやすいです。
トリガーガードの内側を見せたかった写真。
三つともパーティングラインが残ってますね。
グリップを見せい写真。
SAAは社外品のウッドグリップらしい、スムースタイプなので結構滑る。
60アーミーはニス塗りなのかやたらとツルツルしてて巧妙なフェイクウッドプラスチックに見えますが、少し欠けた部分から見るにリアルウッドだと思います。
やっぱり滑ります。
61ネイビーは象牙風のプラチックグリップですね、茶色いのは本当に汚れたのか時代付けで塗装したのか不明です。
左面にのみ派手な白頭鷲のエンブレムが彫刻されておりアメリカーナアメリカーナしてます。
とりあえずここまで書いて思ったんですが、日記は後日編集でも良かった気がします。
もう引き渡し予定日の未明です、寝ます。